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Spathiphyllum clevelandii  

スーパーの傍らにある花屋さんとホームセンターの園芸コーナーはついつい覗いてしまう。
レジのおばさんが言ってたけど、花や植物は交雑種などで年々種類が増えているとか。
このスパティフィラムもたくさんの品種があるらしい。

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流通名: スパティフィラム
科名: サトイモ科
属名: スパティフィラム属(ササウチワ属)
性状: 常緑多年草
特性:
光沢のある美しいグリーンの葉と長い花茎の先端に咲く白い花。
花は「仏炎苞(ぶつえんほう)」と呼ばれる白い花びらのような部分とその中心にある「肉穂花序(にくほかじょ)」と呼ばれる棒のような2つのパーツからなっている。
花の本体は肉穂花序のほうで、タネもこの中にできるみたい。

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Parthenocissus sp. 

ママの大好きな植物達。
今のところ、モアの次くらいに愛情かけてたりして…?あれ?パパは???
たまのたまにだけど、そんなグリーン達のUPもしていこうと思い、新カテゴリー『gardening』を作りました。
私自身チェックしやすいように、育て方なども記録していこうと思います。

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流通名: パーテノシッサス・シュガーバイン
科名: ブドウ科
属名: パルテノキッスス属
性状: 常緑蔓性低木(常緑多年草)
特性:
つる性植物でオランダで育種選抜された品種。
性質は強健、比較的耐寒力もあり0度以上で越冬。
室内の明るい場所であれば1年を通じて育てやすい。
直射光は葉色を悪くする。繁殖は挿し木が容易。

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